シミトリーに副作用の心配は?安全性について確認してみた結果・・・

シミトリー 副作用

 

シミトリーは美白効果が認められた医薬部外品です。でも美白と聞くとどうしても気になるのが副作用ではないでしょうか。

 

以前、大手化粧品メーカーの美白成分の副作用で白斑(はくはん)を発症してしまい、ニュースなどで話題になりました。この事件以降「美白=副作用がある」と心配している人も少なくないはずです。

 

ではシミトリーには副作用の心配はないのか、安全性について確認してみた結果をお伝えしていきたいと思います。

 

シミトリーに副作用の心配はない!安心して使える理由とは

 

結論からいうと、シミトリーには安全を損ねるような成分は配合されていないので、副作用についてはそれほど心配することはありません

 

もちろん、シミトリーが肌に合わない人はいると思いますが、白斑のような重篤な副作用の心配はないということですね。

 

 

実は副作用についてメーカーに直接確認してみたのですが、基本的には妊娠中でも問題なく使用できるということでした。詳しくは下記の記事をご覧ください。

 

シミトリーは妊娠中・授乳中でも使える?赤ちゃんへの影響は?

 

 

ひと言で「副作用の心配はない」といわれても、やっぱりチョット心配という人もいるかも知れません。

 

そこでシミトリーが副作用の心配なく安心して使えるスキンケアといわれている4つのポイントを詳しく見ていきましょう。

 

 

【1】副作用を引きおこすような成分を使用していない

 

まず第一に、シミトリーは副作用が心配されるような成分を使用していない点があげられます。下記はシミトリーの全成分表示になります。

 

●シミトリー全成分表示

有効成分:アルブチン

 

その他の成分:フランスカイガンショウ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3-O-エチルアスコルビン酸、テトラ2−ヘキシルデカン酸アスコルビル、ユキノシタエキス、マロニエエキス、シア脂、カンゾウフラボノイド、N−ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2−ペンタンジオール、1,3−ブチレングリコール、精製水、アクリル酸、メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール

 

 

注目しておきたい成分は、シミトリー公式サイトでも主要成分として紹介されている「ハイドロキノン誘導体(アルブチン)」「ビタミンC誘導体(3−0−エチルアスコルビン酸)(ヒトラ2−ヘキシルデカン酸アスコルビル)」「フラバンジェノール(フランスカイガンショウ樹皮エキス)」です。

 

美白効果にも大きく影響する主要成分の副作用や安全性をまとめておきます。

 

 

ハイドロキノン誘導体の安全性について

 

シミトリーに配合されている美白有効成分は、ハイドロキノン誘導体(アルブチン)です。

 

ハイドロキノン単体では高い美白作用が期待できますが、その反面ピリピリとした刺激を感じたり、肌が赤くなるなど、軽い副作用を引き起こす心配があります。

 

その点、ハイドロキノン誘導体は、ハイドロキノンとブドウ糖を結合させることで刺激が抑えているので、安全性は高いといわれています。

 

 

ビタミンC誘導体の安全性について

 

シミトリーには「3−0−エチルアスコルビン酸」「ヒトラ2−ヘキシルデカン酸アスコルビル」の2種類のビタミンC誘導体が配合されています。

 

ビタミンC誘導体は浸透性や安定性に優れている上に、弱酸性で肌への刺激が少ないという特徴があります。

 

人によっては刺激を感じるケースもあるといわれていますが、いろいろな化粧品に配合されていることを考えると、過剰に副作用の心配をする必要はなさそうです。

 

 

フラバンジェノールの安全性について

 

全成分表示では「フランスカイガンショウ樹皮エキス」と記載されているのがフラバンジェノールのことです。

 

いろいろな美容効果が期待できるフラバンジェノールですが、もともとはフランス海岸松の樹皮から抽出された天然ポリフェノールです。

 

古くから健康維持成分として用いられますが、現在も副作用の報告はなく、妊娠中や授乳中に使用しても問題ない成分です。

 

フラバンジェノールいついては様々な研究が行われていることからも、安全性については確かな裏付けがあると考えてよいと思います。

 

 

 

このようにシミトリーの美白作用に影響する成分には副作用の心配はなく、他にも多くの化粧品に使用されています。人によっては肌に合わないという人はいるかも知れませんが、基本的には安心して使える成分だということは間違いありません。

 

 

【2】7つの無添加処方で敏感肌でも使える

 

シミトリーは敏感肌の人でも安心して使えるほど、肌への負担が少ないという特徴もあります。無添加にこだわり、肌に負担をかけるような成分は一切使用していないんです。

 

シミトリー7つのフリー処方

 

パラベン
アルコール
界面活性剤
香料
着色料
鉱物油
シリコン

 

 

肌への負担が少ないということは、肌への悪影響も少なくなります。肌が弱くて使用できるコスメが限られているという人でも、シミトリーな問題ないのではないでしょうか。

 

 

【3】製薬会社が販売しているオールインワン

 

化粧品メーカーから発売されるコスメが多い中、シミトリーは「東洋新薬」という製薬会社が製造し、その子会社に当たる「フォーマルクライン」が販売しています。

 

製造から販売までを製薬会社グループが担当していると、なんとなく安心感がありますよね。少なくとも品質面は問題ないでしょう。

 

ちなみに東洋新薬は、とトクホ、医薬部外品の両方において承認品目数が日本一というスゴイ製薬会社さんです。さらにシミトリーの主成分「フラバンジェノール」は東洋新薬の登録商標であり、自社原料でもあるんですよ。

 

 

【4】すでに多くのユーザーが問題なく使用している

 

シミトリーに副作用に心配がないことについては、すでに多くのユーザーがトラブルなく使用していることが何よりの照明です。

 

メーカー公表のユーザー満足度は「97.3%」とかなりの高評価だし、口コミをみてもほとんどの人が問題なく使用できているようです。不満なく使用できていることこそ、安全性の裏返しだと私は思います。

 

 

シミトリー副作用についてのまとめ

 

シミトリーの副作用や安全性について紹介しましたが、基本的には安心して使えるスキンケアだということがお分かりいただけたと思います。(妊娠中も使用可)

 

でもどんなに安全性が高いシミトリーだからといっても、やはり肌に合わない人もいるかも知れません。

 

その点、シミトリーの定期コースには14日間の返金保証がついているので、じっくり試してみることができます。

 

定期コースといっても購入回数に条件はなく、違約金のようなペナルティもありません。シミトリーを使ってみてイマイチと感じたらすぐに解約すればOKです。

 

シミトリーの14日間返金保証制度は公式サイト限定のサービスなので、必ずシミトリー公式サイトからお申し込みください。

 

>>返金保証付!シミトリーの公式サイトはこちら

ページの先頭へ戻る