シミトリーが敏感肌の人でも使える4つの理由

シミトリー 敏感肌

 

シミトリーは肌への負担が少なく、敏感肌でも使える美白オールインワンです。なぜ敏感肌の人でも問題なく使用できるのか、その理由を詳しく紹介していきます。

 

 

【1】肌に負担をかけない7つの無添加

 

シミトリー 無添加

 

シミトリーは、肌に刺激を与えたり乾燥の原因になる7つの成分を使用しない無添加処方です。

 

  1. パラベン
  2. アルコール(エタノール)
  3. 界面活性剤
  4. 香料
  5. 着色料
  6. 鉱物油
  7. シリコーン

 

 

肌に負担を掛けるような成分は配合されていないので、敏感肌の人、肌の弱い人でも安心して使用できるわけですね。

 

 

【2】バリア機能を低下させない保湿力

 

シミトリー 保湿成分

 

人間の肌は乾燥すると、バリア機能が低下して少しの刺激でも肌トラブルを引き起こしやすくなります。

 

シミトリーは肌の乾燥を防ぐために、話題の保湿成分フラバンジェノールをはじめとする10種類もの天然保湿エキスを贅沢に配合しています。

 

  1. フラバンジェノール
  2. ビルバリー葉エキス
  3. ユキノシタエキス
  4. マロニエエキス
  5. カンゾウフラボノイド
  6. 天然ビタミンE
  7. セラミド3
  8. オリブ油
  9. スクワラン
  10. シア脂

 

 

肌をしっかりと保湿することでバリア機能を高め、外部からの刺激に影響されにくい肌状態をキープすることができます。

 

 

【3】独自の美白処方「球状ラメラ構造」を採用

 

シミトリー ラメラ構造

 

シミトリーは球状ラメラ構造という特殊な浸透技術で、美容成分を必要なところまでスムーズに届けることができます。

 

球状ラメラ構造とは、水と油の層が交互に重なったカプセルのこと。シミトリーの美容成分はこの特殊な構造のカプセルに包まれているんです。

 

ではなぜシミトリーが球状ラメラ構造を採用しているのかというと、肌の構造が水と油の層が重なりあっているために、同じような構造にした方が美容成分の浸透がスムーズになるからです。

 

浸透性の悪いスキンケアでは肌の表面に美容成分がとどまってしまい、そのわずかな刺激から肌荒れを起こしてしまう人もいます。その点、浸透性の高いシミトリーは美容成分が滞りにくいので、肌への負担が少ないということです。

 

 

【4】敏感肌の人向けに考えられた美白化粧品

 

シミトリーが敏感肌の人でも使える理由を細かく紹介しましたが、そもそもシミトリーは敏感肌の人でも問題なく使用できることを目的に開発されたものです。

 

肌に負担をかけない成分配合にすることはもちろんのこと、日本で唯一「球状ラメラ構造」を採用しているのも「肌へのやさしさ」にこだわった結果だと思います。

 

実際に「敏感肌の私でも問題なく使えた」という口コミが目立つのも当然のことかもしれませんね。

 

 

敏感肌の人はパッチテストを忘れずに

 

敏感肌でも問題なく使えるシミトリーですが、やはり肌に合わない人もいます。初めてシミトリーを使用するときは、念のためパッチテストで自分の肌に合うか確認してから使用しましょう。

 

特に敏感肌の人、肌が弱い人は最初から顔に塗るようなことはせず。腕の内側などの目立たないところで試してみてください。

 

>>シミトリーの詳細はこちら


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